第134回 日本脳神経外科学会 関東支部会

概要

会期: 平成29年12月16日(土) 
会場: ソラシティーカンファレンスセンター
会長: 田中 雄一郎(聖マリアンナ医科大学 脳神経外科)
プログラム: プログラムPDF
抄録集: 抄録集PDF
※会員専用ページ>学会活動>支部会開催案内 よりダウンロード
演題登録: ※終了しました。
参会費: 2,000円
専門医クレジット登録: 脳神経外科学会専門医の方は、IC会員カードでの専門医クレジット登録となります。IC会員カードをお持ちください。IC会員カードをお持ちでない方も専門医番号で専門医クレジット登録は可能です。
ランチョンセミナー: 2会場で行います。
A会場
「知っておくべき急性期脳梗塞再開通療法 〜第一術者に求められる知識と技術〜」竹内昌孝先生(西湘病院)
「脳動脈瘤血管内治療必携 〜専門医が持つべき技術の引き出し〜」近藤竜史先生(埼玉石心会病院)
B会場
「脳神経外科医が巻き込まれるかもしれない法的問題 —てんかんと認知症を中心に−」太組一朗先生(聖マリアンナ医科大学脳神経外科)
講習会: 開催はありません
理事会(世話人会): 2F「Terrace Room」 15:00より
事務局担当: 第134回 日本脳神経外科学会 関東支部学術集会事務局
株式会社 コンベックス 担当:石堂 美代子
東京都港区虎ノ門5-12-1
TEL:03-5425-1600
E-mail:msekido@convex.co.jp

講演要領

講演時間: 講演5分 討論2分
発表形式: PC プロジェクター1面
(発表はすべてPCで行います)

演題募集内容

脳神経外科一般、血管障害、腫瘍、脊髄、小児・奇形、機能、外傷、感染症等の症例・手術報告に関する演題を募集します。発表形式は通常の口演による1面のPCプレゼンテーションです。(35mmスライド、VTRでの発表はできません。)
演題募集はすべてオンラインで行います。共同演者数10名まで、文字数800字までとします。

講演・発表についてのお願い

発表は全てPCで行います。

PC発表データについて

  1. ご発表データはできるだけご自分のPCでお持ちください。USBメモリでも可能ですが、動画をご使用の場合およびMacintoshをご使用の場合は、必ずご自身のPCをお持ち下さい。ご発表データはWindows のPowerPointで再生可能な形式として、ファイル名は「演題番号 お名前」として下さい。音声は使用できません。
  2. プロジェクターとの接続はミニD-SUB15ピン端子となります。これ以外の外部モニタ出力端子の場合(Macintoshや一部のWindows)は、各自で変換アダプタをご準備下さい。
  3. ご発表の先生方には詳細をご案内致します。

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